2006年10月11日

プレーオフ第2ステージ

今日からプレーオフの第2ステージ

まぁ、今年はシーズン3位だったのでダメでもしょうがないという思うようにしようと考えてます。
※でも負けると悔しいと思うけど

問題は、日本ハムのダルビッシュと八木にシーズン中はいい感じでやられていたことと、若干ホークスの先発陣に不安があるかなとってところでしょうか。
(今日杉内が投げたとして、次は誰になるのかな、斉藤かな。。)

特に今日先発の杉内は、今シーズンはあまりよくなかったので、今日こそ踏ん張ってもらはないとホント困ります。

でも、これまた不安だった寺原も、西武との試合で5回1失点でちゃんと試合を作ることが出来ていたので、杉内もなんとかなるんじゃないかという気もするのですけど。

どちらにせよ、最初に書いたとおり、今回はボーナスみたいなものなので、ダメでもしょうがないって気持ちでみる努力をしてみます。
posted by タロウ at 12:46| Comment(2) | TrackBack(0) | ホークス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
■砧公園さん
そうですね。
ボーナスだから、結果がよくなくてもあきらめないととは思うのですが、やはり負けるとむかつきますね。

斉藤は、ブレイクしてから異常に負け数が少ないんですよ。
あと、最近は風格が出てきて、どんな投手が投げるより、頼りになります。

しかし、あれだけ投手力が弱かったホークスが、ここまで投手王国になるとは想像できませんでしたよ。

Posted by タロウ at 2006年10月12日 11:29
一時期3チームが2ゲーム以内にありましたが、ホークスは終盤の失速が大きくて、最終的にはゲーム差も大きく広がっていましたね。
だから、今回のプレーオフはボーナスみたいなものと言えるのかも。
それしてもホークスの斉藤は、ブレイクするまで時間がかかりましたが今ではすっかり大黒柱ですね。
Posted by 砧公園 at 2006年10月12日 11:09
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