2006年06月11日

トリニダード・トバゴVSスウェーデン

なんというか、確変したキーパーがいるチームから点をとるのはかなり困難だということを改めて認識できた試合でした。

トリニダード・トバゴに退場者が出たときは、スウェーデン相手に10人じゃ難しいかなって思ったんだけど、攻められることで逆に集中できて、守り切れたんじゃないですかね。
それに、11人対10人ていうのは意外に難しいっていいますし。

しかし、スウェーデンの20番のアルバック
見事な動き出しから抜け出してシュートを打ってもキーパー正面だし、サイドからのボールにつっこんでも間に合わないし、天誅殺じゃねーかと思うぐらいついてませんでしたな。

posted by タロウ at 03:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月10日

ドイツVSコスタリカ

波乱が起こることを期待してたんですけどね。。
特に、1点先制されたあと、コスタリカが追いついたときには、かなり期待が持てましたよ。
まぁ、開幕前に格下と思っていた日本と引き分けてしまったというのが、かなり堪えてんじゃないですか。

しかし、この試合のドイツのゴールはどれも素晴らしかったですね。

特に、ドイツ1点目のラームのゴールと4点目のフリンクスのゴールは、今大会のベストゴールに入ってもおかしくないぐらいのゴールでしたよ。

ディフェンスがまだまだやばそうですけど、これだけ攻めれれば今回もいいところまで行くんじゃないでしょうか。
posted by タロウ at 03:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月04日

間違ってると思うんだけど

朝日新聞で、
「黄金世代」11人の日本 でも「4年後」心配も
という記事があるのですが、なぜかヤナギがシドニーオリンピック代表に含まれてません。

ヤナギは、オリンピック予選ではいろいろあってでたりでなかったりだったけど、本戦はちゃんとでて、アメリカ戦で点もとってたはずなんですけどね。
W杯代表の世代の違い
それとも、なんか理由があって外したのかなぁ。。
posted by タロウ at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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