2004年06月20日

ラトビア、勝ち点1をゲット!

ドイツはラトビア相手に引き分けますた。
ラトビアはヨーロッパ選手権初の勝ち点をドイツ戦で得て、まるで優勝したかのように喜んでました。

ラトビアは、ゴール前を固めて、前がかりになっているドイツのDFの間を、ラトビアの9番ベルパコスフキスが超高速ドリブルでつっこんでく作戦(多分)。
そのカウンターがまた鋭いんですよ。
てか、ホントに早いんですよ。
よけいなフェイントなんか入れないで、まっすぐ一直線にカーンの守るドイツゴールに向かってくんです。
もう、ドイツは反則でしか止められないって感じです。
というか、ペナルティエリア内で確実に2回反則で止めてます。
#審判ドイツびいきだったっぽ
でも、文句も言わず、黙々とプレーを続けるのが素晴らしいかったですね。

対するドイツ
ま、大会前の評判は最悪だったんですが、流石サッカー大国
この間のオランダとの試合も層ですが、ほんちゃんではそれなりのプレーをしますね。
特に今回は、クラニイやシュバインシュタイガーといった若い選手達がのびのびプレーをやってるような気がします。
今日もいい感じでしたしね。
このまま順調にいけば、2006年は結構立て直せるかもしれないですね。

さてさて、次はオランダとチェコの試合。
NHKの衛星では野茂と松井の対決が。。。

まだまだ寝れませんな。。。



posted by タロウ at 03:09| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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