2004年06月26日

フランス敗退。。。

フランスがギリシャに負けちゃいました。。。
スコアは1対0です。

ヨーロッパ選手権におけるギリシャは、日本の競馬で言うところの本命クラッシャー吉岡美穂みたいなもんですな。
ポルトガルを破り、スペインと引き分け、ついにはフランスに勝っちゃったんですから。
しかし、ギリシャの守備における集中力、カウンターの鋭さは素晴らしかったです。
フランスは、ジダンの調子悪く、アンリ・トレゼゲもいまいちだったのが痛いですね。。。
#アンリ、ヘディングシュートの練習、もっとやった方がいいかも

それと、ロスタイム中のプラティニのやるせない表情が印象に残りました。



posted by タロウ at 05:39| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月25日

今日も勝ちますた

ふふふ
和田とジョーの活躍で今日も勝ちますた。
あと、吉本がいいところでタイムリーを打ってますね。
というか、今日の試合、みんな大活躍だった見たいですな。

んで、西武とのゲーム差も2.5に広がりますた。
明日も勝つと、貯金20です。
日本一になった去年よりもハイペースです。


今のダイエーは、おそらくセパ両リーグあわせて一番強いでしょうね。
打線は、1発もあれば繋いで走ってランナーを帰す野球もできます。
1発だけの野球はありえません。
投手も、先発は安定しているし、中継ぎはゲームを維持できるし、抑えも安定しています。
安心してみることができます。

加えて、主力選手以外にも必ず活躍する選手が出てきます。

このまま独走逃げ切りの可能性大ですな。
posted by タロウ at 21:32| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ホークス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オリンピック代表、正式決定!!

今日、正式にアテネオリンピックの野球日本代表が発表になりましたね。

先日も書きましたが、現時点の選手選考方法を考えると、一番いい組み合わせなんじゃないでしょうか。

監督についての発表は、壮行試合にしか言及されてないみたいなので、本番はやっぱり長嶋監督ってことになるみたいですね。

あと、選手の発表には参加できなかったみたいだけど、長嶋監督からのメッセージには「また日本中の野球ファンの熱い思いが高まっていることも、私は十分に承知してます。」ってありました。
ホント、期待しています。
てか、合併だ1リーグだとか騒いでいる人たちの声を、静まらせるぐらい頑張って欲しいです。

松坂、上原ら24名が決定! アテネ五輪野球日本代表
長嶋監督からのメッセージ
posted by タロウ at 17:34| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ほんまのところ近鉄の選手達はどう思ってるんでしょ

最近いろいろとやりとりをしていてふと思ったのですが、近鉄の選手達はどう考えてるんでしょ。
というのも、横浜フリューゲルスのことを思い出してしまうんですよね。
あのとき、上が決めたことに対し、選手たちは横浜マリノスとの合併に反対し、横浜の街中に出て署名を集めたりしてました。
そして、チームが参加する最後の大会になる1998年の天皇杯は、合併を決めた経営陣に見せつけるかのように勝ち進み(鹿島と磐田に勝ってます)、1999年1月1日の決勝では、清水エスパルスを破り見事優勝しています。
というか、合併決定後、一回も負けなかったんですよね。

こんな話、近鉄からは出てこないんでしょうかね。
若しくは、メジャーリーグみたいな話
さいわい、今年のパリーグは、プレーオフ制をとっているので、たとえシーズン負け越しでも、日本シリーズに挑戦できます。
プレーオフに勝ちさえすればいいんです。
(負け越しても、パリーグ優勝の可能性があるってのも変な話だと、今更ながらに思うのですが。。。)
んでもって、未だ達成していない「日本一」になり、歴史に名前を残すぐらい頑張りましょうよ。
今の近鉄を見てると(ほんとはあんまり見てないのですが)、どうもやる気がないような気がします。

でも、まだシーズン半ば、これから近鉄の選手が頑張ってくれることを期待しましょう。
posted by タロウ at 02:39| 宮崎 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 球団合併・ストライキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月24日

柳沢はやっぱりイタリアに戻りたいらしい

ヤナギは、やっぱりイタリアに戻りたいみたいですね。

公式ページのプロフィールにも書いてありますが、頑固ですね。
でも、一ファンとしては、サンプドリアでは納得いく使い方や成績を残せなかったので、オファーがあるのなら、もう一度チャレンジしてもらいたいです。
というか、成功でも失敗でもかまわないので、本人が納得いくようにしてあげたいですね。
んで、その後、アントラーズに復帰し、今のメンバーと共に、新しい歴史を作っていってもらいたいです。
柳沢 初の話し合いは平行線
「イタリアでのモヤモヤはイタリアで晴らすのが一番いい」。柳沢の思いは固かった。来季からセリエAに昇格するメッシーナから期限付き移籍での獲得オファーがFAXで届いている。復帰を望む鹿島の鈴木満強化部長はそのFAXを柳沢に見せ「(レンタルの)延長というのはないというのがクラブの基本姿勢」と40分にわたり説明した。だが、柳沢のイタリア志向は強く、話し合いは平行線に終わったもようだ。
posted by タロウ at 16:00| 宮崎 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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